shotahirama and SIGNALDADA presents 「MESS SURROUND」 shotahirama, miclodiet, Yu Miyashita, Itsuqi Doi with special guest Ametsub 「注目の新鋭音響家が夢の共演!shotahiramaが昨年の SAD VACATION に引き続き新シリーズイベント MESS SURROUND を開催!」 「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 11年5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼んだ注目の若手新鋭音響家 shotahirama その彼自らが主宰するサウンドレーベル SIGNALDADA が3月2日金曜日、六本木 Super Deluxe にてレーベルナイトを急遽開催! 出演は anbb (alva noto & blixa bargeld)、mika vainio、Kangding Ray のオープニングアクトを勤める他、現在はカセットレーベル SLUDGE-TAPES を主宰し国内随一のテクノイズ・アーティストとして今最も注目を集める音楽家 miclodiet 。イギリス・ブライトンを拠点に活動しこれまでにドイツの老舗レーベル mille plateaux や、自身の別名義ではネットレーベル +Mus など次々と話題作をリリースする電子音楽家 Yu Miyashita。生物学を専攻し、オートポイエーシスの化学的実装という観点から紡ぎ出される電子音層がこれまでに無かったキャラクターとなるのか注目のサウンドサイエンティスト Itsuqi Doi。さらには、今やエレクトロニカなるフィールドをも飛び越え、国境を跨ぎ日本が世界に誇る新進気鋭の電子音楽家と称される Ametsub がDJとして参加。 有力な若手が台頭し混乱極める昨今のDIYシーン、shotahirama が尊敬し信頼を寄せる音楽家達による「音とその進化への情熱」を感じ取って欲しい。 開催日: 3月2日 金曜日 場所: Super Deluxe 六本木 時間: 19時OPEN 19時半START チケット: 予約1500円 当日1800円 前売りメール予約: Super Deluxe のオフィシャルウェブサイトよりメールでご予約頂けます。 https://www.super-deluxe.com/room/185/ 出演者: shotahirama (SIGNALDADA, mAtter) /LIVE miclodiet (sludge-tapes) /LIVE Yu Miyashita (mille plateaux) /LIVE Itsuqi Doi (Cotofu) /LIVE スペシャルゲスト: Ametsub /DJ 企画:Signal Dada/シグナルダダ http://www.signaldada.com 企画代表者:shotahirama/平間翔太 フライヤー制作:Signal Dada/シグナルダダ フライヤーフォト:Edwin Lo 記事掲載: Realtokyo http://www.realtokyo.co.jp/events/view/34676 webdice http://www.webdice.jp/event/detail/6587/ SPECIAL THANKS TO: Ametsub 出演者プロフィール shotahirama アートレーベル mAtter のパブリケーションに携わり、自らも shotahirama 名義にて執筆や翻訳/英訳そしてサウンドクリエーション等、文学から音楽へとスリップストリームな活動を展開するニューヨーク出身の作家、平間翔太。2010年には音楽レーベルとして原盤の企画制作及び音楽出版他、公共施設へのサウンドデザインを提供する等の事業を展開するインディペンデント・レーベル SIGNALDADA を設立。
2011年3月には「エレメント同士の衝突」をテーマに、42曲20分という独特のエディットの中で壮大な音響ヴァリエーションを描いたCDアルバム Sad Vacation を発表。そのフィールドレコーディングのコンセプチュアルな位相変換とトポロジカルな音響フォルムが「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼ぶ。同作品のリリースツアーでは2011年9月に開催された東京公演を皮切りに京都、香港と世界各地で演奏が行われた。また翻訳家/通訳としても活動を行う。これまでに2011年ドイツ・ビーレフェルトで劇場公開された古舘徹夫氏による演劇作品 Death Fragments - Buchner, 23 years old にて脚本英訳を担当、スイスで国内最高峰と呼ばれる芸術賞スイス・アートアワードを受賞したアーティスト Pe Lang の日本初展示にてインタビュアー/通訳として参加。2012年には東京都写真美術館が主宰する第4回恵比寿映像祭に出展された mAtter キュレーション展示 Between VISUAL and SPATIAL にインタビュアー/通訳として参加している。その他、幾つかのCD作品にてライナー、歌詞翻訳等も担当する。 http://www.signaldada.com miclodiet 東京出身/SLUDGE主催。テクノ×ノイズアーティスト。2007年ごろからlive活動を開始。これまでにanbb(alva noto & blixa bargeld),mika vainio,Kangding Rayのopening actを勤めるなど精力的に活動中。数々のイベントオーガナイズも行い、マニアックな支持を集める。2010年OPTRUMとしても活動する改造蛍光灯音響装置OPTRON奏者、伊東篤宏と雑食性テクノイズユニット”ultrafunctor”も始動。 http://sludge-tapes.com Yu Miyashita 崩壊する新建築に映える高度な物理現象とグリッチやらの歴史的背景からまるで脱臼したかのように旧プラトー形式の理論を無視した音楽構造。1984世代の若きサウンドアーティストYu Miyashita は Mille Plateaux や mAtter、SIGNALDADAからのshotahiramaとのコラボレーション等 のリリースで知られている。マス、アート、近年のネットコミュニティを中心としたポストカルチャー、そして彼の制作活動すべてに生じる大きな差異ひとつひとつこそが Yu Miyashita のオルタナティヴモデルたる所以であり、そしてそれが人を魅了する大きな理由でもある様に思える。今後もその構造領域の拡大が楽しみなアーティスト。 http://www.underarrow.com Itsuqi Doi 1989年、兵庫県生まれ。現在、東京理科大学にて生物学を専攻。「生命とは何か」という生物学における根源的なテーマに対して、オートポイエーシスの化学的実装という観点からアプローチすることを目指している。2010年、音楽レーベルCotofuを設立。同年、海と胎内をテーマとした初のソロアルバム『Uonotayu』を発表。2011年には、アルバム『When the whale turns her back to the sea』を発表した。また、同年からデザイナー集団「nnn(ニュー)」の一員としても活動している。 http://cotofu.com/ Ametsub 東京を拠点に活動する音楽家。現在までに2枚のフルアルバムを発表。2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな話題を呼んでいる最新作”The Nothings of The North”は、坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから見事にライセンス・リリースが決定した。ClammbonやTujiko Noriko等のリミックスを手掛け、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、竹村延和、Jel(Anticon.)等との共演を重ね、Ovalやraster-noton来日時のDJも務める。d.v.dやworld’s end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。初ライブではPARA、clammbon、toeと共演。また、sonarsound Tokyo、Sense Of Wonder、渚音楽祭、Summer Sonic 09などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2009年夏にはアイスランドでのライブも敢行。新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。そのライブは大きな反響を呼び、大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。2011年春にはスペインのLEV Festivalに出演が決定し、Apparat、Harmonic313、Photek、Johann Johannson、Jon Hopkinsらと共演。  暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグラウンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、エレクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな注目を集めている。 http://www.drizzlecat.org http://www.myspace.com/Ametsub3110 http://twitter.com/Amtb3110 http://www.youtube.com/klukka00 http://www.facebook.com/Ametsub

shotahirama and SIGNALDADA presents
「MESS SURROUND」
shotahirama, miclodiet, Yu Miyashita, Itsuqi Doi with special guest Ametsub


「注目の新鋭音響家が夢の共演!shotahiramaが昨年の SAD VACATION に引き続き新シリーズイベント MESS SURROUND を開催!」


「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 11年5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼んだ注目の若手新鋭音響家 shotahirama その彼自らが主宰するサウンドレーベル SIGNALDADA が3月2日金曜日、六本木 Super Deluxe にてレーベルナイトを急遽開催!

出演は anbb (alva noto & blixa bargeld)、mika vainio、Kangding Ray のオープニングアクトを勤める他、現在はカセットレーベル SLUDGE-TAPES を主宰し国内随一のテクノイズ・アーティストとして今最も注目を集める音楽家 miclodiet 。イギリス・ブライトンを拠点に活動しこれまでにドイツの老舗レーベル mille plateaux や、自身の別名義ではネットレーベル +Mus など次々と話題作をリリースする電子音楽家 Yu Miyashita。生物学を専攻し、オートポイエーシスの化学的実装という観点から紡ぎ出される電子音層がこれまでに無かったキャラクターとなるのか注目のサウンドサイエンティスト Itsuqi Doi。さらには、今やエレクトロニカなるフィールドをも飛び越え、国境を跨ぎ日本が世界に誇る新進気鋭の電子音楽家と称される Ametsub がDJとして参加。

有力な若手が台頭し混乱極める昨今のDIYシーン、shotahirama が尊敬し信頼を寄せる音楽家達による「音とその進化への情熱」を感じ取って欲しい。


開催日: 3月2日 金曜日
場所: Super Deluxe 六本木
時間: 19時OPEN 19時半START
チケット: 予約1500円 当日1800円
前売りメール予約: Super Deluxe のオフィシャルウェブサイトよりメールでご予約頂けます。
https://www.super-deluxe.com/room/185/

出演者:
shotahirama (SIGNALDADA, mAtter) /LIVE
miclodiet (sludge-tapes) /LIVE
Yu Miyashita (mille plateaux) /LIVE
Itsuqi Doi (Cotofu) /LIVE
スペシャルゲスト:
Ametsub /DJ


企画:Signal Dada/シグナルダダ
http://www.signaldada.com
企画代表者:shotahirama/平間翔太
フライヤー制作:Signal Dada/シグナルダダ
フライヤーフォト:Edwin Lo
記事掲載:
Realtokyo http://www.realtokyo.co.jp/events/view/34676
webdice http://www.webdice.jp/event/detail/6587/


SPECIAL THANKS TO: Ametsub



出演者プロフィール
shotahirama
アートレーベル mAtter のパブリケーションに携わり、自らも shotahirama 名義にて執筆や翻訳/英訳そしてサウンドクリエーション等、文学から音楽へとスリップストリームな活動を展開するニューヨーク出身の作家、平間翔太。2010年には音楽レーベルとして原盤の企画制作及び音楽出版他、公共施設へのサウンドデザインを提供する等の事業を展開するインディペンデント・レーベル SIGNALDADA を設立。
2011年3月には「エレメント同士の衝突」をテーマに、42曲20分という独特のエディットの中で壮大な音響ヴァリエーションを描いたCDアルバム Sad Vacation を発表。そのフィールドレコーディングのコンセプチュアルな位相変換とトポロジカルな音響フォルムが「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼ぶ。同作品のリリースツアーでは2011年9月に開催された東京公演を皮切りに京都、香港と世界各地で演奏が行われた。また翻訳家/通訳としても活動を行う。これまでに2011年ドイツ・ビーレフェルトで劇場公開された古舘徹夫氏による演劇作品 Death Fragments - Buchner, 23 years old にて脚本英訳を担当、スイスで国内最高峰と呼ばれる芸術賞スイス・アートアワードを受賞したアーティスト Pe Lang の日本初展示にてインタビュアー/通訳として参加。2012年には東京都写真美術館が主宰する第4回恵比寿映像祭に出展された mAtter キュレーション展示 Between VISUAL and SPATIAL にインタビュアー/通訳として参加している。その他、幾つかのCD作品にてライナー、歌詞翻訳等も担当する。
http://www.signaldada.com


miclodiet
東京出身/SLUDGE主催。テクノ×ノイズアーティスト。2007年ごろからlive活動を開始。これまでにanbb(alva noto & blixa bargeld),mika vainio,Kangding Rayのopening actを勤めるなど精力的に活動中。数々のイベントオーガナイズも行い、マニアックな支持を集める。2010年OPTRUMとしても活動する改造蛍光灯音響装置OPTRON奏者、伊東篤宏と雑食性テクノイズユニット”ultrafunctor”も始動。
http://sludge-tapes.com


Yu Miyashita
崩壊する新建築に映える高度な物理現象とグリッチやらの歴史的背景からまるで脱臼したかのように旧プラトー形式の理論を無視した音楽構造。1984世代の若きサウンドアーティストYu Miyashita は Mille Plateaux や mAtter、SIGNALDADAからのshotahiramaとのコラボレーション等 のリリースで知られている。マス、アート、近年のネットコミュニティを中心としたポストカルチャー、そして彼の制作活動すべてに生じる大きな差異ひとつひとつこそが Yu Miyashita のオルタナティヴモデルたる所以であり、そしてそれが人を魅了する大きな理由でもある様に思える。今後もその構造領域の拡大が楽しみなアーティスト。
http://www.underarrow.com


Itsuqi Doi
1989年、兵庫県生まれ。現在、東京理科大学にて生物学を専攻。「生命とは何か」という生物学における根源的なテーマに対して、オートポイエーシスの化学的実装という観点からアプローチすることを目指している。2010年、音楽レーベルCotofuを設立。同年、海と胎内をテーマとした初のソロアルバム『Uonotayu』を発表。2011年には、アルバム『When the whale turns her back to the sea』を発表した。また、同年からデザイナー集団「nnn(ニュー)」の一員としても活動している。
http://cotofu.com/


Ametsub
東京を拠点に活動する音楽家。現在までに2枚のフルアルバムを発表。2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな話題を呼んでいる最新作”The Nothings of The North”は、坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから見事にライセンス・リリースが決定した。ClammbonやTujiko Noriko等のリミックスを手掛け、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、竹村延和、Jel(Anticon.)等との共演を重ね、Ovalやraster-noton来日時のDJも務める。d.v.dやworld’s end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。初ライブではPARA、clammbon、toeと共演。また、sonarsound Tokyo、Sense Of Wonder、渚音楽祭、Summer Sonic 09などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2009年夏にはアイスランドでのライブも敢行。新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。そのライブは大きな反響を呼び、大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。2011年春にはスペインのLEV Festivalに出演が決定し、Apparat、Harmonic313、Photek、Johann Johannson、Jon Hopkinsらと共演。
暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグラウンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、エレクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな注目を集めている。
http://www.drizzlecat.org
http://www.myspace.com/Ametsub3110
http://twitter.com/Amtb3110
http://www.youtube.com/klukka00
http://www.facebook.com/Ametsub

shotahirama and SIGNALDADA presents 「MESS SURROUND」 shotahirama, miclodiet, Yu Miyashita, Itsuqi Doi with special guest Ametsub 「注目の新鋭音響家が夢の共演!shotahiramaが昨年の SAD VACATION に引き続き新シリーズイベント MESS SURROUND を開催!」 「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 11年5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼んだ注目の若手新鋭音響家 shotahirama その彼自らが主宰するサウンドレーベル SIGNALDADA が3月2日金曜日、六本木 Super Deluxe にてレーベルナイトを急遽開催! 出演は anbb (alva noto & blixa bargeld)、mika vainio、Kangding Ray のオープニングアクトを勤める他、現在はカセットレーベル SLUDGE-TAPES を主宰し国内随一のテクノイズ・アーティストとして今最も注目を集める音楽家 miclodiet 。イギリス・ブライトンを拠点に活動しこれまでにドイツの老舗レーベル mille plateaux や、自身の別名義ではネットレーベル +Mus など次々と話題作をリリースする電子音楽家 Yu Miyashita。生物学を専攻し、オートポイエーシスの化学的実装という観点から紡ぎ出される電子音層がこれまでに無かったキャラクターとなるのか注目のサウンドサイエンティスト Itsuqi Doi。さらには、今やエレクトロニカなるフィールドをも飛び越え、国境を跨ぎ日本が世界に誇る新進気鋭の電子音楽家と称される Ametsub がDJとして参加。 有力な若手が台頭し混乱極める昨今のDIYシーン、shotahirama が尊敬し信頼を寄せる音楽家達による「音とその進化への情熱」を感じ取って欲しい。 開催日: 3月2日 金曜日 場所: Super Deluxe 六本木 時間: 19時OPEN 19時半START チケット: 予約1500円 当日1800円 前売りメール予約: Super Deluxe のオフィシャルウェブサイトよりメールでご予約頂けます。 https://www.super-deluxe.com/room/185/ 出演者: shotahirama (SIGNALDADA, mAtter) /LIVE miclodiet (sludge-tapes) /LIVE Yu Miyashita (mille plateaux) /LIVE Itsuqi Doi (Cotofu) /LIVE スペシャルゲスト: Ametsub /DJ 企画:Signal Dada/シグナルダダ http://www.signaldada.com 企画代表者:shotahirama/平間翔太 フライヤー制作:Signal Dada/シグナルダダ フライヤーフォト:Edwin Lo 記事掲載: Realtokyo http://www.realtokyo.co.jp/events/view/34676 webdice http://www.webdice.jp/event/detail/6587/ SPECIAL THANKS TO: Ametsub 出演者プロフィール shotahirama アートレーベル mAtter のパブリケーションに携わり、自らも shotahirama 名義にて執筆や翻訳/英訳そしてサウンドクリエーション等、文学から音楽へとスリップストリームな活動を展開するニューヨーク出身の作家、平間翔太。2010年には音楽レーベルとして原盤の企画制作及び音楽出版他、公共施設へのサウンドデザインを提供する等の事業を展開するインディペンデント・レーベル SIGNALDADA を設立。
2011年3月には「エレメント同士の衝突」をテーマに、42曲20分という独特のエディットの中で壮大な音響ヴァリエーションを描いたCDアルバム Sad Vacation を発表。そのフィールドレコーディングのコンセプチュアルな位相変換とトポロジカルな音響フォルムが「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼ぶ。同作品のリリースツアーでは2011年9月に開催された東京公演を皮切りに京都、香港と世界各地で演奏が行われた。また翻訳家/通訳としても活動を行う。これまでに2011年ドイツ・ビーレフェルトで劇場公開された古舘徹夫氏による演劇作品 Death Fragments - Buchner, 23 years old にて脚本英訳を担当、スイスで国内最高峰と呼ばれる芸術賞スイス・アートアワードを受賞したアーティスト Pe Lang の日本初展示にてインタビュアー/通訳として参加。2012年には東京都写真美術館が主宰する第4回恵比寿映像祭に出展された mAtter キュレーション展示 Between VISUAL and SPATIAL にインタビュアー/通訳として参加している。その他、幾つかのCD作品にてライナー、歌詞翻訳等も担当する。 http://www.signaldada.com miclodiet 東京出身/SLUDGE主催。テクノ×ノイズアーティスト。2007年ごろからlive活動を開始。これまでにanbb(alva noto & blixa bargeld),mika vainio,Kangding Rayのopening actを勤めるなど精力的に活動中。数々のイベントオーガナイズも行い、マニアックな支持を集める。2010年OPTRUMとしても活動する改造蛍光灯音響装置OPTRON奏者、伊東篤宏と雑食性テクノイズユニット”ultrafunctor”も始動。 http://sludge-tapes.com Yu Miyashita 崩壊する新建築に映える高度な物理現象とグリッチやらの歴史的背景からまるで脱臼したかのように旧プラトー形式の理論を無視した音楽構造。1984世代の若きサウンドアーティストYu Miyashita は Mille Plateaux や mAtter、SIGNALDADAからのshotahiramaとのコラボレーション等 のリリースで知られている。マス、アート、近年のネットコミュニティを中心としたポストカルチャー、そして彼の制作活動すべてに生じる大きな差異ひとつひとつこそが Yu Miyashita のオルタナティヴモデルたる所以であり、そしてそれが人を魅了する大きな理由でもある様に思える。今後もその構造領域の拡大が楽しみなアーティスト。 http://www.underarrow.com Itsuqi Doi 1989年、兵庫県生まれ。現在、東京理科大学にて生物学を専攻。「生命とは何か」という生物学における根源的なテーマに対して、オートポイエーシスの化学的実装という観点からアプローチすることを目指している。2010年、音楽レーベルCotofuを設立。同年、海と胎内をテーマとした初のソロアルバム『Uonotayu』を発表。2011年には、アルバム『When the whale turns her back to the sea』を発表した。また、同年からデザイナー集団「nnn(ニュー)」の一員としても活動している。 http://cotofu.com/ Ametsub 東京を拠点に活動する音楽家。現在までに2枚のフルアルバムを発表。2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな話題を呼んでいる最新作”The Nothings of The North”は、坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから見事にライセンス・リリースが決定した。ClammbonやTujiko Noriko等のリミックスを手掛け、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、竹村延和、Jel(Anticon.)等との共演を重ね、Ovalやraster-noton来日時のDJも務める。d.v.dやworld’s end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。初ライブではPARA、clammbon、toeと共演。また、sonarsound Tokyo、Sense Of Wonder、渚音楽祭、Summer Sonic 09などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2009年夏にはアイスランドでのライブも敢行。新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。そのライブは大きな反響を呼び、大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。2011年春にはスペインのLEV Festivalに出演が決定し、Apparat、Harmonic313、Photek、Johann Johannson、Jon Hopkinsらと共演。  暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグラウンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、エレクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな注目を集めている。 http://www.drizzlecat.org http://www.myspace.com/Ametsub3110 http://twitter.com/Amtb3110 http://www.youtube.com/klukka00 http://www.facebook.com/Ametsub

shotahirama and SIGNALDADA presents
「MESS SURROUND」
shotahirama, miclodiet, Yu Miyashita, Itsuqi Doi with special guest Ametsub


「注目の新鋭音響家が夢の共演!shotahiramaが昨年の SAD VACATION に引き続き新シリーズイベント MESS SURROUND を開催!」


「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 11年5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼んだ注目の若手新鋭音響家 shotahirama その彼自らが主宰するサウンドレーベル SIGNALDADA が3月2日金曜日、六本木 Super Deluxe にてレーベルナイトを急遽開催!

出演は anbb (alva noto & blixa bargeld)、mika vainio、Kangding Ray のオープニングアクトを勤める他、現在はカセットレーベル SLUDGE-TAPES を主宰し国内随一のテクノイズ・アーティストとして今最も注目を集める音楽家 miclodiet 。イギリス・ブライトンを拠点に活動しこれまでにドイツの老舗レーベル mille plateaux や、自身の別名義ではネットレーベル +Mus など次々と話題作をリリースする電子音楽家 Yu Miyashita。生物学を専攻し、オートポイエーシスの化学的実装という観点から紡ぎ出される電子音層がこれまでに無かったキャラクターとなるのか注目のサウンドサイエンティスト Itsuqi Doi。さらには、今やエレクトロニカなるフィールドをも飛び越え、国境を跨ぎ日本が世界に誇る新進気鋭の電子音楽家と称される Ametsub がDJとして参加。

有力な若手が台頭し混乱極める昨今のDIYシーン、shotahirama が尊敬し信頼を寄せる音楽家達による「音とその進化への情熱」を感じ取って欲しい。


開催日: 3月2日 金曜日
場所: Super Deluxe 六本木
時間: 19時OPEN 19時半START
チケット: 予約1500円 当日1800円
前売りメール予約: Super Deluxe のオフィシャルウェブサイトよりメールでご予約頂けます。
https://www.super-deluxe.com/room/185/

出演者:
shotahirama (SIGNALDADA, mAtter) /LIVE
miclodiet (sludge-tapes) /LIVE
Yu Miyashita (mille plateaux) /LIVE
Itsuqi Doi (Cotofu) /LIVE
スペシャルゲスト:
Ametsub /DJ


企画:Signal Dada/シグナルダダ
http://www.signaldada.com
企画代表者:shotahirama/平間翔太
フライヤー制作:Signal Dada/シグナルダダ
フライヤーフォト:Edwin Lo
記事掲載:
Realtokyo http://www.realtokyo.co.jp/events/view/34676
webdice http://www.webdice.jp/event/detail/6587/


SPECIAL THANKS TO: Ametsub



出演者プロフィール
shotahirama
アートレーベル mAtter のパブリケーションに携わり、自らも shotahirama 名義にて執筆や翻訳/英訳そしてサウンドクリエーション等、文学から音楽へとスリップストリームな活動を展開するニューヨーク出身の作家、平間翔太。2010年には音楽レーベルとして原盤の企画制作及び音楽出版他、公共施設へのサウンドデザインを提供する等の事業を展開するインディペンデント・レーベル SIGNALDADA を設立。
2011年3月には「エレメント同士の衝突」をテーマに、42曲20分という独特のエディットの中で壮大な音響ヴァリエーションを描いたCDアルバム Sad Vacation を発表。そのフィールドレコーディングのコンセプチュアルな位相変換とトポロジカルな音響フォルムが「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)などと評され、大きな話題を呼ぶ。同作品のリリースツアーでは2011年9月に開催された東京公演を皮切りに京都、香港と世界各地で演奏が行われた。また翻訳家/通訳としても活動を行う。これまでに2011年ドイツ・ビーレフェルトで劇場公開された古舘徹夫氏による演劇作品 Death Fragments - Buchner, 23 years old にて脚本英訳を担当、スイスで国内最高峰と呼ばれる芸術賞スイス・アートアワードを受賞したアーティスト Pe Lang の日本初展示にてインタビュアー/通訳として参加。2012年には東京都写真美術館が主宰する第4回恵比寿映像祭に出展された mAtter キュレーション展示 Between VISUAL and SPATIAL にインタビュアー/通訳として参加している。その他、幾つかのCD作品にてライナー、歌詞翻訳等も担当する。
http://www.signaldada.com


miclodiet
東京出身/SLUDGE主催。テクノ×ノイズアーティスト。2007年ごろからlive活動を開始。これまでにanbb(alva noto & blixa bargeld),mika vainio,Kangding Rayのopening actを勤めるなど精力的に活動中。数々のイベントオーガナイズも行い、マニアックな支持を集める。2010年OPTRUMとしても活動する改造蛍光灯音響装置OPTRON奏者、伊東篤宏と雑食性テクノイズユニット”ultrafunctor”も始動。
http://sludge-tapes.com


Yu Miyashita
崩壊する新建築に映える高度な物理現象とグリッチやらの歴史的背景からまるで脱臼したかのように旧プラトー形式の理論を無視した音楽構造。1984世代の若きサウンドアーティストYu Miyashita は Mille Plateaux や mAtter、SIGNALDADAからのshotahiramaとのコラボレーション等 のリリースで知られている。マス、アート、近年のネットコミュニティを中心としたポストカルチャー、そして彼の制作活動すべてに生じる大きな差異ひとつひとつこそが Yu Miyashita のオルタナティヴモデルたる所以であり、そしてそれが人を魅了する大きな理由でもある様に思える。今後もその構造領域の拡大が楽しみなアーティスト。
http://www.underarrow.com


Itsuqi Doi
1989年、兵庫県生まれ。現在、東京理科大学にて生物学を専攻。「生命とは何か」という生物学における根源的なテーマに対して、オートポイエーシスの化学的実装という観点からアプローチすることを目指している。2010年、音楽レーベルCotofuを設立。同年、海と胎内をテーマとした初のソロアルバム『Uonotayu』を発表。2011年には、アルバム『When the whale turns her back to the sea』を発表した。また、同年からデザイナー集団「nnn(ニュー)」の一員としても活動している。
http://cotofu.com/


Ametsub
東京を拠点に活動する音楽家。現在までに2枚のフルアルバムを発表。2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな話題を呼んでいる最新作”The Nothings of The North”は、坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから見事にライセンス・リリースが決定した。ClammbonやTujiko Noriko等のリミックスを手掛け、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、竹村延和、Jel(Anticon.)等との共演を重ね、Ovalやraster-noton来日時のDJも務める。d.v.dやworld’s end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。初ライブではPARA、clammbon、toeと共演。また、sonarsound Tokyo、Sense Of Wonder、渚音楽祭、Summer Sonic 09などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2009年夏にはアイスランドでのライブも敢行。新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。そのライブは大きな反響を呼び、大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。2011年春にはスペインのLEV Festivalに出演が決定し、Apparat、Harmonic313、Photek、Johann Johannson、Jon Hopkinsらと共演。
暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグラウンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、エレクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな注目を集めている。
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About:

[SAD VACATION TOKYO] shotahirama (signaldada, mAtter)

shotahirama (SIGNALDADA, mAtter)

「ノイズ、具体音が曲想的な音楽に」(Sound&Recording 11年5月号)「ドラスティックに引き裂かれる時間と空間」(音楽家 evala /port, ATAK)「失われた日常とその音響」(Art World Magazine 12年3月号)などと評されるニューヨーク出身の音楽家 shotahirama 。2010年に音楽レーベルとして原盤の企画制作及び音楽出版他、CDライナーノーツの翻訳/英訳執筆する等の事業を展開するインディペンデント・レーベル SIGNALDADA を設立。2011年3月には「エレメント同士の衝突」をテーマに、42曲20分という独特のエディットの中で壮大な音響ヴァリエーションを描いたCDアルバム Sad Vacation を発表。同作品のリリースツアーでは2011年9月に開催された東京公演を皮切りに京都、香港と世界各地で演奏が行われた。

翻訳家/通訳としては、これまでに2011年ドイツ・ビーレフェルトで劇場公開された古舘徹夫氏による演劇作品 Death Fragments - Buchner, 23 years old にて脚本英訳を担当、スイスで国内最高峰と呼ばれる芸術賞スイス・アートアワードを受賞したアーティスト Pe Lang の日本初展示にてインタビュアー/通訳として参加。2012年には東京都写真美術館が主宰する第4回恵比寿映像祭に出展された mAtter キュレーション展示 Between VISUAL and SPATIAL にインタビュアー/通訳として参加している。その他、幾つかのCD作品にてライナー、歌詞翻訳等も担当する。

shotahiramaのこれまでの主な作品:

■Sad Vacation -shotahirama
2011年3月24日発売 ¥1890(税込み)
CDアルバム
発売元:SIGNALDADA ディストリビューション:株式会社インパートメント
ASIN:B004R1NTDI
レビュー:Sound & Recording(出版社:株式会社リットーミュージック 2011年5月号)
帯コメント:evala(port, ATAK)

■the silence was warm vol.3 -V.A (shotahirama参加)
2011年2月16日発売 ¥1785(税込み)
CDコンピレーションアルバム
発売元:symbolic interaction ディストリビューション:株式会社アートユニオン
ASIN:B004GUSJ30

■Improvised Music from Japan 2009 -V.A(shotahirama参加)
2009年12月20日発売 ¥2625(税込み)
書籍&CDコンピレーションアルバム
発売元:Improvised Music from Japan ディストリビューション:Improvised Music from Japan
ISBN:978-4-990229733

翻訳/英訳/コラム執筆
CDライナーノーツ翻訳
■Heartless -The Twisters
2011年9月21日発売 ¥2415(税込み)
CDアルバム
発売元:1977 Records
ASIN:B005DWGUR2

■NENEBEAT! -The Retreads
2011年10月19日発売 ¥2415(税込み)
CDアルバム
発売元:1977 Records
ASIN:B005KP3BOW

■QUALIFIED -Front Page
2011年12月14日発売 ¥2415(税込み)
CDアルバム
発売元:1977 Records
ASIN:B005XSSTT8

オペラ脚本英訳
■Death Fragments : Buchner, 23 years old -古舘徹夫
2011年4月16、17、19、21日上映
会場:ドイツ・ビューレフェルト劇場 企画:NRW KULTUR SEKRETARIAT、KUNSTSTIFTUNG NRW
出演:Markus Fisher、Hanno Dinger、Sigrid Maria Schnuckel、他

イベント企画
■SAD VACATION KYOTO -shotahirama
2011年12月11日開催
ライブイベント
会場:京都 club METRO 企画:SIGNALDADA 協力:port、10 LABEL、night cruising
出演:shotahirama、evala (port、ATAK)、STEVEN PORTER (10 LABEL)、Tatsuya (night cruising)

■SAD VACATION TOKYO -shotahirama
2011年9月3日開催
ライブイベント
会場:Super Deluxe 六本木 企画:SIGNALDADA 協力:port、mAtter、sludge
出演:shotahirama、evala (port、ATAK)、Yukitomo Hamasaki (mAtter)+ Lodio (1977 Records)、miclodiet (sludge)+ Yousuke Fuyama (sludge)

■50 BOOKS SELECTED BY 50 MUSICIANS ~音楽家50人が選ぶブックタイトル50~
2011年8月1日~9月15日
ブックフェア
会場:青山ブックセンター六本木 企画:SIGNALDADA 協力:株式会社青山ブックセンター
参加:クリストフ・シャルル、テーリ・テムリッツ、杉本佳一、空間現代、一ノ瀬響、他


shotahiramaのこれまでの主な出演イベント:

■Osage SIGMA PROJECT/Edwin Lo presents
SAD VACATION HONG KONG
2011年12月17日開催
会場:香港 Osage Gallery 企画:Edwin Lo
出演:shotahirama (SIGNALDADA、mAtter) , Edwin Lo, SIN:NED (Re-Records)

■root & branch / UNIT presents
APPARAT
2011年11月25日開催
会場:東京 UNIT/saloon 企画:root & branch, SOUP, UNIT, saloon
出演:Apparat (Shitkatapult)、Y. Sunahara、INNER SCIENCE、miclodiet+Yousuke Fuyama (sludge)、shotahirama (SIGNALDADA、mAtter) and more

■Re-Records presents
The Zen Ensemble/Sound Friction vol.2
2010年12月17日開催
会場:香港 Videotage 企画:Re-Records
出演:shotahirama (SIGNALDADA、mAtter)、Yukitomo Hamasaki (mAtter)、Go Koyashiki、Alok (Lona Records)、SIN:NED (Re-Records)、KWC (Re-Records)、gift_ and more

■popmuzik records presents
2010年11月22日開催
会場:福岡 BLACKOUT 企画:popmuzik records
出演:evala (port、ATAK)、shotahirama (SIGNALDADA、mAtter)、中原昌也 (Hair Stylistics)、渡邊琢磨 (COMBOPIANO)


English:
shotahirama is a Sound Artist from New York, US and currently live in Tokyo, Japan. Inspired by Modern Art, Dada, Bauhaus and Postmodern literature. Also known for the founding of the SIGNAL DADA. His musical focus is characterized by digital synth and field recording with computer software processing and improvisation, which generates a large palette of possible sounds including; grainy textures, complex patterns of smooth drones, and microscopic clicks and cuts. He is currently working under mAtter from early 2010.

shotahirama released his debut CDR album "Unhappy American Lost In Tokyo" in the Hong Kong in 2010, on Re-Records. And in 2011, shotahirama released his second CD album which is his first official CD album "Sad Vacation" on SIGNALDADA. This record was distributed by p*dis/inpartmaint, reviewed by Japanese music magazine Sound & Recordings, and commented by one of most famous sound artist in Japan, evala (port, ATAK). After the release of Sad Vacation, shotahirama toured around the world, featuring dates in Tokyo, Kyoto, and Hong Kong staging with evala.